「 思想系 」一覧

『アホウドリを追った日本人』平岡昭利

『アホウドリを追った日本人』平岡昭利

アホウドリを追った日本人――一攫千金の夢と南洋進出 (岩波新書)平岡 昭利 岩波書店 2015-03-21  日本最東端の島、南鳥島...

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正義の蕩尽

正義の蕩尽

 何度も同じようなことばかり書いているけれど、「正義の蕩尽法」というのは現代的に非常にシビアな、わたしたちが向き合わないといけない問題だ。 ...

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1965、1995、オウムと骨法、生き恥を越えて生きること

1965、1995、オウムと骨法、生き恥を越えて生きること

 『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか』という本がある。 日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか (講談社現代新書)内山 ...

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ヤクザと人権

ヤクザと人権

 映画『ヤクザと憲法』極道たりとも、法の下に平等なのか? - HONZ 子供が幼稚園に通えない、銀行口座が作れない。ヤクザであることを隠し...

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クジにあたった人を静かに殴る

クジにあたった人を静かに殴る

 最近某タレントが高校の制服を盗んで捕まったけれど、この手の犯罪、ある種の性犯罪というのは、薬物中毒のようなもので、多分本人の意志だけでスパ...

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正義と「この世界」と理神論、そして大山のぶ代

正義と「この世界」と理神論、そして大山のぶ代

 理不尽に対する怒りと楽をしたい一心やら色んなところで書いているけれど、正義と怒りというのは背中合わせのもので、何らかの「正しさ」(とその時...

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「もしかしたら話が通じるかもしれない」というのが狂気の始まりなのだ

「もしかしたら話が通じるかもしれない」というのが狂気の始まりなのだ

 「もしかしたら話が通じるかもしれない」というのが狂気の始まりなのだ。  誤った考えの始まり、というのではない。トリコじかけに明け暮れる始...

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「身に覚えのない」ことを変にわかろうとするから宇宙に行ってしまう

「身に覚えのない」ことを変にわかろうとするから宇宙に行ってしまう

 「人生も同じです・・じゃない!」で、身体論系のお話から宇宙とかスピリチュアルに飛ぶことを書いたけれど、これについてもう少しお話しておきたい...

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